まるる針灸整骨院オフィシャル

2018.11.30更新

こんにちは!

今日は涼しくもあり、暖かくもあり

過ごしやすい天気で気持ちいいですねcloverflower2

 

まるる針灸整骨院へは

ヘルニア、腰部脊柱狭窄症、腰痛でお悩みの方も

多くいらっしゃいます。

 

まるる針灸整骨院では、状態を細かく丁寧に診ながら

針やお灸を使ったり

状態が良くなれば、超音波治療へ変更したり

その方のその日の状態をよく診て治療を行ってます。

 

針

 

先日、歩行や寝返り、起き上がるのも

辛い方がいらっしゃってて

来院されるたびに

日に日にできる事が増え

スムーズに起き上がれるようになって

仕事復帰も叶い

私達スタッフもとっても嬉しかったです!ihi

 

 

骨盤のバランスを整え

体のみだれを取りながら

腰痛やぎっくり腰、ヘルニア、狭窄症まで

治癒につながるので諦めないで

一緒に治療頑張りましょう!っという

私の思いでした(#^^#)

 

年末に近づき何かと忙しくなるので

無理されないでくださいね。

なにかあればお気軽にご相談くださいnico

 

 

flower2まるる針灸整骨院
098-989-5211

うるま市宮里112(中部病院うら)

投稿者: まるる針灸整骨院

2018.04.02更新

こんにちは、まるる針灸整骨院スタッフのトクです(*'U`*)

 今回は第4弾!針(鍼)について!

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もっとも使われる針(鍼)は、ごう針(鍼)と呼ばれる針(鍼)です。上の写真もそのごう針です(*'U`*)

 

鍼に柄がついているごう鍼で、ほとんどがステンレス製で、長さや太さの種類はいろいろある。長さ4〜5cm太さ0。2mmぐらいの鍼が、一番使われます。

 

で、痛みはどうなの?


 

一般の病院で採決に使われる注射針は太さ0。8mmのものが多いので、

それよりも細い針(鍼)をつかうので、ほとんど痛みをかんじません(*'U`*)

さらに、ごう針(鍼)を鍼管とよばれる鍼より少し短めの管に入れます。
直接刺すよりもさらに痛みが少なくなります。

 

刺して終わりじゃないんです(*'U`*)


 

 

症状に応じて鍼をすぐ抜いたり、しばらく刺したままにしたり、動かしてツボを刺激します。

 

さらに、鍼にごく微弱の低周波電流を流し、ツボや筋肉に直接刺激を与える治療法もあります。

 

 

他にもこんな種類の針(鍼)が!刺したままにする針(鍼)や接触させるだけの針(鍼)など

 


 

ごく短い鍼を斜めに刺す皮内鍼(ひないしん)や、画ぎょう型の鍼を刺す円皮鍼(えんびしん)があります。

これらは、鍼の上から絆創膏などで固定し、2〜3日間刺したままにして、持続的な効果を狙います。皮内鍼の太さは0。12〜0。16mm、円皮鍼の太さは0。2mmほど。

 

私も咳がひどいときに、円皮鍼(えんびしん)を刺してもらいましたが、刺したのを忘れるぐらい違和感がないです(*'U`*)

 

どうですか?気になってきました?

 気になった方はぜひまるる針灸整骨院まで(*'U`*)

 

過去の針(鍼)灸治療の記事はこちら↓↓

 

鍼灸治療とは?針(鍼)って痛いの?お灸って熱い?①

鍼灸治療とは?針(鍼)って痛いの?お灸って熱い?②治療後のからだ

鍼灸治療とは?針(鍼)って痛いの?お灸って熱い?③自律神経と鍼灸

 

投稿者: まるる針灸整骨院

2018.03.20更新

 こんにちは、まるる針灸整骨院スタッフのトクです。

今回は、鍼灸治療第3弾!自律神経と鍼灸治療についてです(*'U`*)

 

shinnkyuu

 

 

と、その前に、以前の記事はこちら↓

鍼灸治療とは?針(鍼)って痛いの?お灸って熱い?①

鍼灸治療とは?針(鍼)って痛いの?お灸って熱い?②治療後のからだ

 

鍼灸治療と自律神経


 鍼灸治療には、痛みを鎮める治療の他にも、自律神経を調整する治療があります(*'U`*)

 

自律神経は臓器や器官のはたらきを調整し、脈拍、血圧、体温、排尿などは、自律神経によって調節します。

しかし、ショックを受けたり、病気をしたり、環境が変わったりすると、自律神経の調整機能が乱れて、不快な症状を感じるようになってしまいます。

 

そこで、東洋医学では、自律神経の乱れの原因を「冷え」と考え、その冷えを改善する治療をおこないます。

 

はりとお灸で気血のめぐりをよくして、「冷え」を改善し、自己治癒力を高めます。

 自己治癒力が高まり、自律神経が整っていきます。

 

 その他にも、鍼や灸でツボを弱く刺激するとことを繰り返していると、かぜをひきやすかった人が丈夫になったり、喘息やアトピー性皮膚炎が治るなど体質改善される事があります。

(転調作用と呼ばれます)
この様に、さまざまな現代医療の場合でも鍼灸治療が用いられるようになってきています(*'U`*)

 

病気とは言わないものの、カラダの不調が気になる方は一度、鍼灸治療を受けてみてはいかがでしょうか(*'U`*)

 

次回は針(鍼)の種類に関して書きます(b゚v`*)

 

投稿者: まるる針灸整骨院

2018.03.18更新

こんにちはまるる針灸整骨院スタッフのトクです。

 

 tsubo

前回の針(鍼)灸治療に関しての第2弾です(*'U`*)

 

ちなみに前回は、針(鍼)とお灸の紹介を書きました(*'U`*)

 

  →→鍼灸治療とは?針(鍼)って痛いの?お灸って熱い?①←←

 

治療後のからだ


 

初めて治療を受けた後は、カラダがポカポカしたり、軽くなったりする方もいると思います(*'U`*)

逆にだるさや熱っぽさを感じることがまれにあります。

東洋医学では瞑眩(メンケン、メンゲン)反応と呼ばれています。

翌日にはだいたい落ち着きます。

 

また、治療した日は、飲酒や入浴は避けたほうがいいと言われています。

せっかく調節したバランスが失われる可能性があります。

なので、治療を受けた日は無理をせずに、カラダを休ませてくださいね(*'U`*)

 

次回③は自律神経と鍼灸治療についてです!

 

投稿者: まるる針灸整骨院

2018.03.17更新

こんにちはまるる針灸整骨院スタッフのトクです。

 haritiryou

 

知っているようで知らない、

針(鍼)灸治療についてシリーズでご紹介します(*'U`*)

 

少しだけ詳しく針(鍼)灸治療 ※読み:しんきゅうちりょう 

 


 

鍼灸治療では、ツボを刺激して、カラダが本来持っている自己治癒力を高めることを狙います。

その方法として使用するのが「針(鍼)」と「灸」です(*'U`*)

 

針(鍼)治療は、非常に細い金属の鍼(針)をツボに刺して刺激を与えます。


灸治療とはツボの上に置いたもぐさに火をつけて、燃える熱でツボを刺激します。

 

針(鍼)もお灸もそれぞれ種類があります。患者様の症状ごとに使い分けていきます。

とりわけ、灸はは熱を加えるので、冷えからくる症状が強い人にはより効果的と言われています(*'U`*)

 

ちなみに、日本では鍼灸の治療をするには、はり師、きゅう師の国家資格が必要です。

もちろんまるる針灸整骨院の院長先生も資格取得していますよ!

 

よければ、以前にツボに関して詳しく書いた記事をあげていますので、のぞいてみて下さいね(*'U`*)

 

→→そもそも【ツボ】ってなに?←←

 

次回は治療後に現れる症状について書きますので、良ければお読みください(*'U`*)

 

 

 

 

投稿者: まるる針灸整骨院

2018.02.26更新

こんにちはまるる針灸整骨院スタッフのトクです。

 

針(鍼)灸整骨院では、患者さんの症状に合わせ、

手技や針・灸を使ってツボを刺激してからだの不調にアプローチをしていきます。

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いまでは一般的にも知られている【ツボ】ですが、


そもそも【ツボ】って何かご存知ですか?

 

東洋医学では、血管の様に身体中に気と血がめぐる通路のことを【経絡】といいます。

 

と、ここで、今度は【気】とは?

 

と言うことになりますね^ ^

 

【気】とは定義が難しいいです。(様々な見解があるようです汗)


※私は思いっきりドラゴンボールの【気】を想像してます^ ^
気を溜めるとかめはめ波や元気玉を打てると思ってました・・・

 

ちなみに、最近の東洋医学では、【気】を物質としてとらえる考え方が多いようです。

 

話を戻します^ ^


その【経絡】上にあるのが【ツボ】です。


重要な神経・血管上や筋と骨の間など。
WHOの定義では全身のツボは361個としています。

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身体に不調が出ると、経絡内で気や血の流れが滞ってしまいます。
そこで、【ツボ】を刺激すると経絡に伝わり流れが良くなります。

 

ちなみに、【ツボ】への刺激が強すぎると、逆の効果が出てしまうことも。
また強さだけでなく、

 

・妊娠中
・手術後
・発熱時など、注意点があります。

 

気になる方は一度、整骨院など
専門家のアドバイスをあおいで下さい( *´艸`)

投稿者: まるる針灸整骨院

2017.11.11更新

こんにちは。

まるる針灸(はりきゅう)整骨院スタッフのトクです!

最近天気が崩れはじめしたが、皆さん体調は崩してないですか。

 

少し前ですが、息子のハロウィンで張り切り過ぎて、風邪をこじらせてしまいました。

熱は無いものの咳と鼻水がとまりませんでした。

 

いつものように、まるるにて骨盤調整(骨盤矯正)の施術を受けに来ました。

院長先生に、咳と鼻水を相談すると、お灸と置鍼を施術して頂きました。

 

すると、あらびっくりその場で詰まっていた左鼻が通るようになり、

咳も落ち着きました。

 

言ってみるもんですねnico

どうやら、

お灸:血行が良くなり免疫力が上がる

置鍼:今回は咳をしずめ(鎮咳)・痰が出やすくなる(去痰)ツボを刺激して頂きました。 

 

まるるでは、その日の患者様に体調に合わせた施術を行っております。

ぜひ!お気軽にお問い合わせ下さい(*'U`*)

 

 

まるる針灸整骨院

うるま市宮里112番地

TEL 098-989-5211

 

各種保険取扱い・交通事故治療

スポーツ傷害・肩痛・腰痛・関節痛

骨盤矯正・逆子治療など

投稿者: まるる針灸整骨院

うるま市宮里の頼れる まるる針灸整骨院 お電話はこちらから:098-989-5211 診療時間:月~金9:00~12:00/15:00~20:00 ※土曜日はお昼休みなしの午後3時まで ※休診日:日曜、祝日、水曜午後 お電話はこちらから:098-989-5211
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